3月27日(火)東京・六本木ヒルズアリーナで行われた記者会見で、世界を揺るがす驚愕の計画が発表された。
UFCとPRIDEが、遂に激突! 真の世界最強を決める“MMA版ワールドシリーズ”の実現に向けて大きな第一歩を踏み出す。
MMAファンにとっての長年の夢が、遂に現実となる。
総合格闘技を黎明期から牽引し続けて来たPRIDEとUFCが、遂に激突! 本日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われた記者会見に高田延彦・PRIDE統括本部長と共にUFC代表のダナ・ホワイト氏が登場。ベースボールのワールドシリーズ、サッカーのトヨタカップ、アメフトのスーパーボウルに匹敵する、総合格闘技の『真の世界最強決定戦』の実現に向けて、大きなる第一歩を踏み出した。
またこの会見で、4月8日(日)にさいたまスーパーアリーナで開催される『PRIDE.34』を最後に榊原信行・DSE代表が勇退し、PRIDEの新オーナーとしてロレンゾ・フェティータ氏が就任することがあわせて発表された。
ようは買収されたのですね
しかしながら、見たいと思っていた試合が見れちゃうんですね
ルールやなんやらで時間かかりそうですね
いそげ〜
3月27日(火)18時開始
PRIDEが『重大発表記者会見』開催
くわしくは
>>コチラ噂が現実のものとなるのでしょうか
ここまで噂が流れてるのであれば、たぶん本当でしょう
しかしながらPRIDEがリング上で今までどうりの
PRIDEを見せてくれるのであれば
どんな状況になろうがPRIDEファンはもちろん
私もPRIDEに対する思いは変わらないであろう
・・・たぶん
4・8 PRIDE34追加カード!
・ヴォルク・アターエフ参戦!
実力はエメリヤー・エンコ・ヒョードルと並ぶと称される
あの男がかえってきた
対戦相手の頭蓋骨をパンチで骨折させ、ローキックで足をへし折るという桁外れの打撃力を持ち、リングス時代はあのエメリヤーエンコ・ヒョードルと並んで“二大エース”として君臨
対戦相手は2000年にリングス無差別級チャンピオンの肩書きをもつ
オランダの“喧嘩嵐”ギルバート・アイブル
ヴォルク・アターエフ VS
ギルバート・アイブル・超ヘビー級ワンマッチ
ズール185kg、バタービーン180.7kgと、両者の合計は365.7kg!
超巨漢同士の一戦
ズール VS
バタービーンヘビー級のピラミッドができあがってきていたさなか、
ミルコはUFCへ、ヒョードルはボードックに浮気
ヘビー級にとって重要な2試合と思われます
特にヴォルクの実力であればTOP3にくいこめるであろうとおもふ
ちなみに今のTOP3は、ヒョードル・・・ジョシュ?・・・ノゲイラ?